諦めること、努力しないこと、無理しない、頑張らない
そういうことではない。「やるべきことをやる」という考えではなく「やらないべきをやらない」そうすれば自ずとやるべきことにフォーカスされる。
本当に自分がやらないべきことを自分は知っているか?それを知らないということが鈍化なのかもしれない。
会社でもFXでも散々痛感してきたが、やればやるほど負ける。
最小限の力で「やらない」を決めて行った時に気づかないくらい大きく、いつの間に勝っているという経験は多い。
昨日またスロットを打ちながら思った。最近、負けが混んでいたのは、打てば打つほど負ける「どうしようもない台」に執着していたからだ。
人には成果は出なくても「爪をとぐ」時間が必要だ。水面下で磨かれていく、その時間は貴重だ。
どうしようもないものは、どうしようとしてはいけない!昨日考えた運のコントロールなども不要だ。
当たるまで打つのではなく、期待値の高い台にすぐに乗り換える!負けを最小限に抑えて、爪を研いで勝ちを待つ!それが勝ち方だと改めて思った。
基本は脱力して待て!ということになる。どうしようもないものはどうしようもないから見切る。コントロールはしようとしない。だけど期待値の高い部分に潜伏する!爪を研ぐ。こういう姿勢が最も大事な気がした。
最近、不要なものはどんどんカットしている。このブログももう人に見せたり、収益化はどうでも良くなり、自分の成長のためのブログにする。SNSもどうでもいい。自分の勝ちだけに潜伏する。勝つ方法はFXだけ、元本を増やせる方法があれば乗るが、ないなら今は爪を研ぐ。
明日は意識レベル46、慢性不満!手放す!



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