「働いて、働いて、働いて」ワークライフバランスよりも国家のためにが大フィーバーしていた高市総理であるが、少しずつ人気は落ち始め支持率53%と低迷、さらにXなどでは緊迫したイラン情勢下での外交に不参加、「働いて」といいつつも年俸4,000万円、労働時間は6時間半。
全然働いてないじゃないか!などと指摘されている。
ちなみに総理大臣の月給(俸給)201万6000円、ボーナス年間約1,154万円(月給の約3.35月分×2回)の合計4,000万円程度である。
皆さんはこの報酬についてもらい過ぎと思いますか?逆にそれだけもらえるなら俺やります!と思いますか?
無職でFXとスロットで生計を立てる俺からすると、総理大臣というリスクリワードは合わなすぎ!と思う。
仮に出勤時間が6時間半だとしても、残りの時間も常に総理としてのあり方を社会に求められ、何か問題があれば駆けつけなければいけない。災害時には誰より早く指示を出し、メディアに顔を出し人気取りをしないといけない。
さらに日経平均を爆上げさせて経団連のお偉いさんの顔色を伺い、そうすると円安で国民の総スカンを喰らい、トランプにはお金をせびられ、ニコニコ上手くやったと思ったら、後からボロクソに言われる。全然、外交下手じゃないかと短期的な成果で国民にドヤされる。

極め付けこれだけやって命を狙われる!やばいだろ!正直、たった4,000万円で中国などの他国も含めると数億人から誹謗中傷を受け、命も危機、好き勝手に生きることもできない。今後の人生でもちょっとはっちゃけたりできない。
つまりは命の価値を4,000万円で販売しているようなものだ!俺にはできないと心底思う。
俺は擁護派とかでは全くない!何せ高市首相に変わってから円安続きで、一時は250万円ほどFXで一気に負けた。無職なのに。スイス円、ユーロ円がとにかく酷かった。だから恨みこそあれ、支持は特にない。
が、さすがに総理大臣という仕事はリスクが多すぎる。俺だったら鬱でもう社会に顔を出せなくなるだろうし、そうしたらサボってると言われるし、それで降りたら一生逃げたものとしてレッテルを貼られ、議席も今後とれず廃業・失業、これはきつい!
批判したくなるのは自分の幸福度が低いから
そのシグナルとして考えた方がいい。俺のように無職で毎日外で2時間ひなたぼっこして、スロットを打っているような人間からすると「俺より6時間半も長く働いてるの!」という気分だ。しかも国家のため、言葉通りの命を張って。
この世の全ての不利益は当人の能力不足。

社会はあなたを気持ち良くするためのキャバクラではない。不満があるのは能力不足、打破する方法は必ずあるはずだ。チャンスは転がっている。
苫米地英人博士的に言えばエフィカシー(自分はある結果を生み出すために、必要な行動をうまく遂行できるという確信・自信)がある状態で物事を見ればスコトーマ(盲点)が外れ、チャンスが見えるようになる。これをスピ的に言えば引き寄せの法則という。
俺だったらできないな。それはつまり、NOをいうこと。それを研ぎ澄ました先に自分ならこれができる!という確信が見えるはずなんだ。だけど世界は優しいようで何も教えてはくれない。給料というドラッグが自分の未来を先送りし、他者を批判することにより実は自己効力感の弱さを自覚させていく。
無職とは無色であり、全てを肯定する力!さぁ君も今すぐならないか?限りなく透明に近いブルーに!後楽園ゆうえんちで僕と無職!

パチンコは見てるだけで何も起きないのでなかなか辛いものだ。ただの運勝負で予測が効かないものは期待値が低い。ボーダー何発と言っても所詮は確率を引けるかだけ。努力が効かないものは性に合わないと無職はイキって発言します。
東リべは「日和っている奴いる?」ループが900枚乗り、バトルにはほぼ勝てないながらも一応プラスで終えられた。和田アキ子も言ってたけどパチンコには感動がある。




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